
ISO14001認証取得
柿原工業では、国際的環境マネジメントシステム「ISO14001」の認証取得に向け環境保全活動に取り組んで参りましたが、2001年11月9日、認証・登録されました。
プラスチックめっき部品の高効率リサイクルに成功!プラスチックめっき部品をプラスチックと金属に高純度で分離するため、マテリアルリサイクルが可能です。
アルミ調のサテンめっきを新開発しました。さまざまな分野の製品に適しております。
スロットマシン-メインドア用樹脂めっき設備を増強し、大型めっき設備が3ラインになります。
8月末より稼働開始!
三価クロムめっき処理の営業を開始しました。主に自動車分野、住宅機器分野に適しております。
中国新聞に「広島県の特色ある企業」(県商工労働部立地政策室調べ)の1社として弊社が掲載されました。
ドアハンドルの生産能力増強のため、エンジニアリングプラスチック専用射出成形機を新設しました。 250t 1台 100t 1台
新素材表面処理技術開発用の「実験ライン」が完成しました。これにより、樹脂上に高機能のメタライジング処理の開発を行う体制が強化されました。
特許庁の「特許活用企業100選」に弊社がノミネートされました。弊社の「ガスアシスト射出成形品へのめっき技術」等が評価されました。
弊社設備の中では最大クラスの1050t射出成形機を導入、稼働開始しました。
大型部品の社内一貫体制がより整備され、お客様への短納期対応力が向上しました。
環境対応新技術 銅フリー(モノリス)めっきラインが稼働開始しました。